スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国家戦略相事務所費「党で調査中」と官房長官(読売新聞)

 仙谷官房長官は9日午前の臨時閣議後の記者会見で、荒井国家戦略相の政治団体が「主たる事務所」として総務省に届けていた知人宅に事務所としての実態がなかった問題について、「現段階では問題がないと報告を受けている」と語った。

 仙谷氏はこれに先立つ閣僚懇談会で、「報道があるが、党で調査している。その結果を見守ってほしい」と述べ、閣僚に冷静な対応を呼び掛けた。

偽一万円札使用の男を逮捕 警視庁(産経新聞)
卒業式で96校、入学式で68校 国歌斉唱起立しない教職員 北海道(産経新聞)
YOSHIKA 名曲『let go』含むライブベストリリース決定!
小・中学生、新学期の心配は「勉強」「友達」 「頑張りたい」1位は理数系(産経新聞)
「財布忘れた」、100回通過か=首都高料金詐欺容疑の男逮捕―警視庁(時事通信)
スポンサーサイト

<東京スカイツリー>第1展望台工事本格化 高さ398Mに(毎日新聞)

 自立式タワーとして世界一の高さ(634メートル)を目指し、建設が進む東京スカイツリー(東京都墨田区)の第1展望台設置作業が本格化している。高さは31日現在、398メートル。

【写真特集】どんどん伸びる 東京スカイツリー

 展望台は6月末ごろに外観がはっきりする見込み。展望台の屋上は、さらに上に高くタワーを建設する際、鉄骨などの資材を運ぶための中継地点になる。

 第1展望台は完成後、3階構造になり、3階の展望室は、地上350メートルからの眺望が楽しめる。地上の出発フロアからはエレベーターで、約50秒で到着するという。

 6月中は展望台工事に集中するため、高さが400メートルを超えるのは7月に入ってからになる見込み。第2展望台は高さ450メートルに設けられ、ツリー完成は11年末を予定している。【山田奈緒】

【関連ニュース】
【写真特集】東京スカイツリー:最初の鉄骨、据え付け…はじめはこんなかんじでした
【写真特集】通天閣ロボ:東京タワーに現る
【写真特集】50枚の写真で振り返る東京タワーの50年
【写真特集】東京だけじゃない 各地のいろんなタワー
<関連記事>東京スカイツリー:建設の裏話を披露 クレーンは風向きに合わせて旋回

伊勢湾岸道で多重事故、車炎上…一部通行止(読売新聞)
郵政、27日実質審議入り=与党が構え、野党反発(時事通信)
浜教組の行為は教育介入 自民・義家議員が指摘(産経新聞)
普天間問題で社民党、瀬戸際外交…一転内紛(産経新聞)
普天間移設 28日に3党首会談 日米声明に先立ち(毎日新聞)

大地震の長期確率を公表=太平洋沿岸で上昇―政府地震調査委(時事通信)

 政府の地震調査研究推進本部の地震調査委員会は20日、2010年版の「全国地震動予測地図」を公表した。30年以内に震度6弱以上の地震が起きる確率は、昨年版と比べ南海地震の発生確率が高まったとして、関東南部から四国の太平洋沿岸で0.1%~1.6%上昇した。
 都道府県庁所在地の市役所(北海道は総合振興局・振興局庁舎、東京は都庁)ごとでは、静岡(89.8%)や津(85.9%)など太平洋沿岸で高い数字を示した。昨年比では、1.6%増の高知(63.9%)や1.5%増の徳島(61.2%)などが上位になった。また千島海溝沿いで地震の発生確率が上がったため、北海道東部などでも上昇した。
 一方、新潟県中越地方や福井県北部などでは、付近の断層帯の長期評価が改訂されたため、発生確率は若干低くなった。 

【関連ニュース】
【特集】ハイチ大地震取材体験記~被災地の1週間~
〔写真特集〕中国青海省地震
オムロン、中国大地震で義援金700万円
震災時の体制整備、市区町村は6%=自治体の業務継続で調査
トヨタ紡織、中国大地震で義援金500万円

一度は必ず乗ってみたい!世界最古のモノレール「ヴッパータール空中鉄道」
室生寺金堂、内陣まで特別公開…仏像群を間近に(読売新聞)
<口蹄疫>大阪の高校生民泊受け入れず 北海道・十勝(毎日新聞)
夜の東武東上線、男性飛び込み7500人に影響(読売新聞)
アムールトラ 障害抱える「ココア」満2歳の誕生会 釧路(毎日新聞)

「常勤医いない…」テレビで窮状知り、免許ないのに手助け志願(産経新聞)

 医師不足に悩む岩手県宮古市の県立宮古病院で、10日着任する予定だった男女2人が、医師免許を持っていなかったことが判明。県警宮古署は8日夜、自称・大阪市在住の無職、一宮輝美容疑者(44)を医師法違反の疑いで逮捕し、男(38)からも事情を聴いている。一宮容疑者は容疑を認めているという。

 宮古署や病院関係者によると、一宮容疑者は平成20年11月、テレビ番組で循環器医がいない病院の実情を知り、勤務を名乗り出た。「大阪大医学部出身で大阪市内の赤十字病院の救急専門医だ。手助けしたい」とうそをついていたという。

 宮古病院や県医療局によると、面接などを経て2人の採用を決めたが、2人は免許提示を求めても、「職場に置いてある」などと出し渋っていたという。また「もめるから大学に照会するな」「患者とトラブルがあり勤務先は自分の氏名を公表しない」とうそを繰り返し、発覚を逃れていた。

 病院に免許のコピーが届いたのは今月6日。ところが、登録当時の厚生相の公印がなく、医政局長の氏名も別人だった。通報を受けた宮古署は、2人が“着任”のため市内のホテルに投宿した8日、事情聴取を行った。

 菅野千治院長は「詰めが甘かった。住民の高い期待を裏切る結果となり申し訳ない」と話している。

 宮古病院は約3年前から循環器の常勤医がおらず、心臓疾患の救急患者は、約2時間かけて盛岡市に搬送されている。

【関連記事】
外科医がいなくなる? 過酷な勤務状況で若手の外科離れが進行
来たれ研修医…商店会が支度金出します! 兵庫の市立病院
診療報酬 勤務医改善に重点配分を
医師確保のため大学院の学費を助成へ 奈良・吉野町
「医療崩壊の象徴」産婦人科に希望の光
「高額療養費制度」は、もっと使いやすくなる?

弁護士増に対抗 「士業者」連携 顧客つかめ 司法、行政書士ら横断型サイト(産経新聞)
M・ジャクソン財団とソニー、史上最高225億円契約
<もんじゅ>再開1週間 トラブル続出(毎日新聞)
迷子クジャク、今度は警察署から“脱走” 付近捜索も見失う(産経新聞)
たちあがれ日本、中畑氏の擁立発表(産経新聞)

阿久根市懲戒免取り消し判決に異議、署名活動(読売新聞)

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が、人件費の張り紙をはがした元係長の男性(46)を懲戒免職処分にした問題で、市長を支持する市議や市民が、処分を取り消した鹿児島地裁判決に異を唱え、福岡高裁宮崎支部に「公正な判決を求める」とする署名活動を行っていることがわかった。

 判決に反対する署名活動を上級裁判所に行うことは極めて異例。石沢正彰市議ら市長派の4市議が、市民約50人の協力を得て25日頃から開始。5月下旬をめどに同支部に提出するという。署名に法的拘束力はない。

大量の迷惑メールで衆院に障害 発信元や目的は不明(産経新聞)
普天間 9万人県民大会「民意の一つの表れ」…鳩山首相(毎日新聞)
不妊治療費助成の条件緩和などを陳情(医療介護CBニュース)
<東大寺>5年がかりで描いたふすま絵を奉納 鎌倉の画家(毎日新聞)
宮城で震度3(時事通信)
プロフィール

すぎたまさひろさん

Author:すぎたまさひろさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。